2005年08月25日

17歳の風景 少年は何を見たのか

東京出張の合間に、映画を一本観て来た。
「17歳の風景 少年は何を見たのか」若松孝二監督の最新作である。
2000年17歳の少年が母親を金属バットで殴り殺し、岡山から自転車で1300キロもの逃避行を続け秋田県本荘市で捕まったあの事件の映画化である。
続きを読む
posted by 若旦那 at 00:57 | 秋田 ☁ | Comment(0) | TrackBack(2) | 17歳の風景 少年は何を見たのか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。